☆ 教育ニュース ☆

 ★教育ニュース                         さまざまなニュースやイベント情報などをご紹介します。

 21.05.27 社団法人日本PTA全国協議会よりアピール
 20.07.17 宇都宮市立清原東小学校】 「J-KIDS大賞2008」栃木県代表校に選出!
 19.07.20 宇都宮市立清原中央小学校】「HP大賞」栃木県代表、3年連続の快挙!
 18.09.20 【宇都宮市立清原中央小学校】「HP大賞」栃木県代表、2年連続の快挙!
 17.12.07 「児童生徒の安全確保について」緊急アピール
 17.07.20 【宇都宮市立清原中央小学校】「HP大賞」栃木県代表
 16.09.16 【足利市立梁田小学校】「HP大賞」栃木県代表、2年連続の快挙!

J-KIDS大賞
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平成21年 5月27日(2009.05.27) 社団法人日本PTA全国協議会よりアピール
子どもによる携帯電話の使用・利用についてのアピール
携帯電話利用に伴う弊害から子どもを守るために
― 子どもによる携帯電話の使用・利用について ―

 本年1月30日、文部科学省は全国の小・中学校における携帯電話の取扱いについて、学校への児童生徒の携帯電話の持込みについて、原則禁止すべきであるとの通知を出しました。
 また、2月9日には、教育再生懇談会が、必要のない限り小中学生には携帯電話を持たせない、持たせる場合には通話機能などに限定した携帯電話を持たせるなどを盛り込んだ、第三次報告を行っています。
 社団法人日本PTA全国協議会は、さる3月6日にインターネットを取り巻く有害環境から子ども守るためアピールを出しましたが、今回改めて携帯電話利用に伴う有害情報、生活習慣の乱れなどの弊害から子どもを守るため、次のことをアピールします。

一、 原則として、小中学生には携帯電話を持たせないようにする。

一、 通学時の安全確保などのため小中学生に携帯電話を持たせる場合は、
   通話機能など必要な機能に限定した携帯電話(※)を持たせるようにする。

一、 保護者は、情報リテラシー能力を身につけ、子供との話し合いを通じて、
   子どもの携帯電話の使用や利用についてのルールを作るようにする。


 ※ 必要な機能に限定した携帯電話(機能限定携帯電話)とは
   @ 通話 A 防犯ブザー B 緊急通知機能(電話発信+居場所通知)に限定した携帯電話

 
平成21年 5月27日

社団法人日本PTA全国協議会
会 長  曽 我 邦 彦
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平成18年(2006年)9月20日(水)
【宇都宮市立清原中央小学校】
          「HP大賞」栃木県代表に選ばれました。
   2年連続!
 第四回全日本小学校ホームページ大賞(J-KIDS大賞2006)の県代表に選出されました。
 【全国大会選考】では、県代表校のホームページを選考委員が審査し、大賞その他各賞が選出されます。(今年は約17,000校が対象になりました。)
 こまめに毎日のように更新。給食献立や「Q&A」なども掲載し、コンテンツも豊富です。選考では写真を加えた「行事アルバム」や特集記事の充実が特に評価されました。


○HP:第四回全日本小学校ホームページ大賞(J-KIDS大賞2006)J-KIDS大賞
○HP:宇都宮市立清原中央小学校

【県優秀校】は下記の小学校です。おめでとうございます。

宇都宮市立横川中央小学校
宇都宮市立桜小学校
宇都宮市立姿川第二小学校
宇都宮市立城山西小学校
宇都宮市立清原北小学校
宇都宮市立泉が丘小学校
真岡市立真岡西小学校
足利市立梁田小学校

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17.12.07「児童生徒の安全確保について」緊急アピール

 
去る12月1日今市市において、小学校1年生の女児が下校中に所在不明となり、
その後、殺害されるという痛ましい事件が起こりました。

同じような事件が広島県で発生してからわずか10日足らずで、再び幼い命が奪われ、
社会に大きな衝撃と深い悲しみをもたらしています。 

 現在、新聞、テレビ等でご承知のとおり、
低学年児童が被害に遭う事件が多発しております。

 栃木県PTA連合会として、全PTA会員の力を結集し、
かけがえのない子どもたちの命を守るために、
児童生徒の安全確保に全力で取り組んで参りたいと考えます。

地域ぐるみでの児童生徒の安全確保に、
地域・学校・家庭・警察・行政の一層のご協力をお願いいたします。

地域ぐるみで児童生徒を守る体制を整えましょう。
児童生徒を守るために、登下校時における地域パトロール隊(学校安全ボランティア)の巡回に参加するなど、地域で児童生徒を守る活動に協力しましょう。

青色回転灯やステッカーを装備した車を活用するなど、防犯パトロールを強化しましょう。

不審者等の情報を電子メールで配信するなど、情報の提供・共有に努めましょう。

保護者、教師、地域の代表、教育関係諸団体の代表で構成する安全対策委員会等の設置など、協力体制作りを進めましょう。
 
児童生徒の防犯意識を高めましょう。
保護者と児童生徒が一緒に危険な場所を確認し、地域安全マップを作成するなど、児童生徒の危険回避能力の育成強化に努めましょう。

過去の犯罪被害は、児童生徒ひとりだけの時に多く発生していることを踏まえ、集団登下校指導の徹底(児童生徒がひとりになる場合は、保護者等の同伴を)に協力しましょう。
 

平成17年12月7日

栃木県PTA連合会
会 長 三村 正行

県内小中学校に本日(17.12.7)メールにて配信しています。

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児童生徒の安全確保に関する緊急アピールについて
ダウンロード(Word:24KB)

 
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平成17年(2005年)7月20日(水曜日)
【宇都宮市立清原中央小学校】
          「HP大賞」栃木県代表に選ばれました。
 第三回全日本小学校ホームページ大賞(J-KIDS大賞2005)の県代表に選出されました。
 【全国大会選考】では、県代表校のホームページを選考委員が審査し、大賞その他各賞が選出されます。
 「未来を担う小学生が、学校でも家庭でも、インターネットを主体的・積極的に活用する環境を醸成し、情報教育の推進ならびにインターネットの普及に貢献する」ことを理念として、2003年から開催されています。

○HP:第三回全日本小学校ホームページ大賞(J-KIDS大賞2005)

○HP:宇都宮市立清原中央小学校
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平成16年(2004年)9月16日(木曜日)
【足利市立梁田小学校】
            「HP大賞」栃木県代表・・・2年連続の快挙
                   学習記録など内容充実が評価
された

 足利市福富町の梁田小(303人)のホームページ(HP)がこのほど、第2回全日本小学校ホームページ大賞「J−KIDS大賞2004」の県代表に選出されました。同校の受賞は2年連続の快挙です。児童の学習記録などの充実した内容が評価されました。

       安全利用へ独自基準の「ガイドライン」を策定

  同賞は、大学や企業で構成する実行委員会が主催し、今年は全国の約15,000校を対象に、都道府県や在外日本人学校代表50校を選出。県内では215校から同校HPが選ばれました。
  HPの名称は「YANADA NET」。3年前に開設し、児童が学校周辺の歴史を調べた学習記録や学校便りなど16項目を掲載し、学校全体で制作にかかわり、内容は毎日のように更新しています。
  教材の登録、閲覧ページや児童の同窓生向け掲示板もあり、学内外への分かりやすい情報発信に工夫を凝らしています。児童の美術作品やパソコンで作った音楽も楽しめます。

  インターネットの安全利用のため、独自の「ガイドライン」を策定しており、HPもこれに従って運営されています。個人情報にも配慮し、掲載する児童の写真には「ぼかし」を加えています。


  「YANADA NET」のHPアドレスは、http://yanada.ashi-s.ed.jp/
  J-KIDS大賞HPは、http://www.j-kids.org/
 

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栃木県PTA連合会
とちぎPTA(栃木PTA新聞)
178号 2009.03.01
177号 2008.10.01
176号 2008.03.01
175号 2007.11.28
174号 2007.03.01
173号 2006.09.26
※イメージがご覧になれます。
PTA研修会・研究発表
平成20年度 2009.06.06
平成19年度 2008.06.07
平成18年度 2006.08.12
平成17年度 2005.08.09
不審者防犯対策例
◆ノボリ旗による注意喚起
 通学路に立てる。